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2008年01月31日

ヒップホップユニット「Clench & Blistah」のオフィシャルBlog「ほっとけないよ!」を読んでみた

ヒップホップユニットの「Clench & Blistah」(クレンチ&ブリスタ)については、以前にもこのブログで書きましたが、今日は、彼らのオフィシャルブログ「ほっとけないよ!」について、紹介しておきます。
ヒップホップ 「Clench&Blistah」を試聴!

Clench&Blistah オフィシャルBlog「ほっとけないよ!」

このBlog「ほっとけないよ!」では、Clench & Blistahの活動の裏側が、かなり細かく描かれています。

Clench & Blistahはキャンペーンで、日本各地のFM局や地方のTV局を回っていたりしますが、その際のいろいろなエピソードや、出会った人などのことが、写真入りの記事で紹介されています。

特にFM局やローカルTV局のことで、一般の人にはわからないことも、このブログの記事を読んでいろいろと知ることも多いと思います。また、ミュージシャンというのは、普段、こんな活動をしているんだ、ということがよくわかるブログです。

音楽活動をやっている方には、ちょっとおすすめしたいブログです。きっとためになることもあるでしょう。

個人的に面白いと思ったことは、写真を見るとClench & Blistahはちょっといかついようなイメージもあるのですが、ブログのプロフィールを見ると、Clenchさんの特技が「じっとしている事、妄想」だったり、Mr.Blistahさんの趣味の一つに「為替投資」があったりと、ヒップホップから想像するイメージとちょっと違う一面がのぞけるのも、このブログの面白いところです。

Clench & Blistahの曲の内容については、以前も書きましたが、ヒップホップに興味のない人でも抵抗なく聴けるような、とても爽やかな感じの曲です。

Clench & Blistahの曲は下記リンクで試聴できますので、興味のある方はどうぞ。
ヒップホップ 「Clench&Blistah」を試聴!
posted by いろいろレポーター at 18:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2008年01月23日

ヒップホップユニット「Clench&Blistah(クレンチ&ブリスタ)」の曲「ハルカゼ」を視聴してみた

先日、ヒップホップユニットのClench&Blistah(クレンチ&ブリスタ)の曲を視聴する機会があったので、Clench&Blistahの簡単な紹介とともに、曲を視聴した感想を書いておきたいと思います。

Clench&Blistah(クレンチ&ブリスタ)とは、静岡県出身のClenchと茨城県出身のMr.Blistahの二人組のユニットで、これまでに、自分たちの音楽のみならず、倖田來未やSOUL'd OUT、中森明菜へのフィーチャリングや安室奈美恵、唐沢美帆、Crystal Kayなどの作品への参加などの活動も高く評価されているヒップホップユニットです。

それで、2008年1月16日に売り出された2nd Mini Albumの「SHINING」より、「ハルカゼ」という曲がネットで視聴できたので、聴いてみました。

感想としては、とても聴きやすい曲で、HIPHOPって何のことだ、というような人でも抵抗なく聴けるような、爽やかな曲でした。

ジャケットとかの写真では、クレンチ&ブリスタはちょっと怖そうな感じに見えたりもしたのですが、曲の方は見た目と全然違うような、耳ざわりのいい曲を歌う二人組だという風に感じました。

とにかく、百聞は一見に如かずということで、WebサイトでClench&Blistahの曲が視聴できるので、興味を持たれた方は、一度サイトに飛んで視聴してみて下さい。
ヒップホップ "Clench&Blistah"を試聴!

ヒップホップ

Clench&Blistah オフィシャルBlog「ほっとけないよ!」
posted by いろいろレポーター at 15:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2008年01月11日

コカ・コーラがストリートミュージシャンを応援するイベント「Coke Street Live」

現在、日本コカ・コーラ株式会社が主催する音楽イベントとして、「Coke Street Live」が開催されています。
http://street.cocacola.jp



「Coke Street Live」とは、コカ・コーラが全国各地のストリートミュージシャンを応援する企画で、「Coke Street Live」のWebサイトでは、たくさんのストリートミュージシャンの写真、本人のプロフィール、写真、本人コメント、そして、楽曲を聞いたり、ライブ映像を見ることもできます。



また、「Coke Street Live」では、運営事務局が取材したストリートミュージシャンのみを掲載しているそうです。ストリートミュージシャンの活動をいろいろとバックアップする企画もあるようです。

そして、自分も取材を受けてみたい、と思うストリートミュージシャンは下記リンクより、申し込むことができます。
https://c.cocacola.co.jp/enq/index/cc/_/qid=QUEST_042

今、ストリートミュージシャンにはまっている人や、自分もストリートミュージックをやっている人には「Coke Street Live」は見逃せないサイトかもしれません。

ちなみに、私の好きな音楽は何か、というとヘビメタです。

噂によると、最近は、ヘビメタがリバイバルブームになっているそうです。

このリバイバルブームの原因について私自身は、ヘビメタはあまり金とか商売の匂いがしないので、その純粋さに今の若い人が反応しているのではないか、と考えています。

しかし、ヘビメタは、ストリートで演奏するとうるさくて苦情が出ると思うので、路上での演奏はちょっと無理だろうな、と思います。

話が少しそれましたが、とにかく、ストリートミュージックに興味のある方は、一度「Coke Street Live」のWebサイトにアクセスしてみて下さい。
http://street.cocacola.jp
posted by いろいろレポーター at 12:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2008年01月05日

ブリトニー・スピアーズ・25才までの人生の軌跡


上記AFPBB Newsの記事で、ブリトニー・スピアーズ(Britney Spears)の人生行路がわかりやすくまとめられています。

子役の頃から、ブリトニーが16才の時の「ベイビー・ワン・モア・タイム(Baby One More Time)」の大ヒットでのスーパースターになり、その後のブリトニーの恋愛、結婚遍歴までが、一読でわかります。

とにかく、ブリトニー・スピアーズ(Britney Spears)のYouTube動画を貼り付けておきます。左が人気順、右が新着順の動画です。
(映像は時が経つにつれ、順次変わっていきます)





ちなみに、ブリトニーの妹のジェイミー・リン・スピアーズ(Jamie Lynn Spears)のYouTube動画は下記の記事で掲載しています。
16才で妊娠発覚のブリトニー・スピアーズの妹、ジェイミー・リン・スピアーズはこんな顔!
posted by いろいろレポーター at 09:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

16才で妊娠発覚のブリトニー・スピアーズの妹、ジェイミー・リン・スピアーズはこんな顔!


ブリトニー・スピアーズ(Britney Spears)の妹のジェイミー・リン・スピアーズ(Jamie Lynn Spears)が妊娠していることが発覚しました。

ジェイミー・リン・スピアーズは現在、16才でタレント活動をしています。

ブリトニーとはあまり似ていないような気もするんですが。

ぱっと写真を見せられても、ブリトニーの妹とは気づかない人も多いかも。

でも、下の動画の写真を見てるとやっぱりブリトニーに似ている感じもします。

と思ったら、ブリトニーの動画も混ざって入ってしまっているみたいです。

とにかく、ジェイミー・リン・スピアーズ(Jamie Lynn Spears)(一部ブリトニーの動画)のYouTube映像を貼り付けておきます。左が人気順、右が新着順の動画です。
(映像は時が経つにつれ、順次変わっていきます)





ちなみに、姉のブリトニー・スピアーズ(Britney Spears)のYouTube動画は下記の記事で掲載しています。
ブリトニー・スピアーズ・25才までの人生の軌跡
posted by いろいろレポーター at 07:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年12月13日

クリスマスソングの季節に今年1年間の思い出

今年1年間の思い出といわれて、一番印象になったことは、異常気象です。

特に今年の夏の暑さは、忘れられないものとなりました。

というのも、暑くて体調を崩したのは、生まれて初めてのことだったからです。

来年の夏は、何か対策を講じないといけません。クーラーはあるんですが、古くて調子があまりよくないので、あまり使う気になりません。

ですから、夏の間だけでも、別に安い部屋でも借りようかな、と思ったりもします。

とにかく、37度を越えると、やはり人間の身体はおかしくなってくるような気がします。体温を超えるような気温は身体によくないということなんでしょう。

そして、今は冬ですが、今度はなんだか例年より寒いような気がします。

冬といえば、突然話は変わりますが、「風味堂」というグループが、風味堂のクリスマスソングとして「メリークリスマス、、、。」というクリスマスソングをリリースしました。

下記リンクよりそのミュージックビデオが見れるので、興味のある方はのぞいてみてください。

とにかく、私にとっては、環境問題が他人事ではない一年でした。

風味堂のクリスマスソング

ミュージックビデオはこちらで見ることができます!
posted by いろいろレポーター at 10:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年12月11日

レッド・ツェッペリン、一夜限りのコンサートを2007年12月10日ロンドンで開催


レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)が2007年12月10日、ロンドン(London)で19年ぶりとなる一夜限りの再結成コンサートを開催したそうです。

そして、AFPBB Newsでは、レッド・ツェッペリンという名前の由来についても書いています。

それによると、ザ・フー(The Who)のキース・ムーン(Keith Moon)が言ったある一言が、レッド・ツェッペリンという名前の由来だということです。

今まで、なんでレッド・ツェッペリンという名前なのかな、と思うことがよくあったのですが、この記事を読んで納得しました。

名前の由来となったキース・ムーンの一言については、上記のリンクより、AFPBB Newsに飛んでみて下さい。
posted by いろいろレポーター at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年12月10日

マクドナルドの音楽イベント「Voice of McDonald's」はマクドナルドで実際に働いている人(クルー等)だけが応募できる歌のイベント

マクドナルドでちょっとびっくりするようなイベントが開催されています。ただ、このイベントはマクドナルドで実際に働いているクルーなどの人のみが応募できるイベントです。
http://www.vmcd.jp/

イベントの名前は「Voice of McDonald’s」といって、全世界のマクドナルドで働いている人が参加できる歌のコンテストです。

第1回大会では、2006年5月のマクドナルドの全世界コンベンション「ワールドワイドコンベンション」での決勝大会で、ブラジルのクルーが世界一になりました。

そして、今回、日本でも2008年4月開催予定の「ワールドワイドコンベンション」でのVoice of McDonald’s決勝大会を目指して国内でコンテストが行われました。

現在、世界中から35名のセミファイナリストが選ばれ、ネット投票などでの審査が進んでいます。日本からは国内大会で優勝に輝いた今 千里(こん ちさと)さんが選ばれています。

投票は2007年11/20(火) 22:00 〜 12/10(月)までなので、もう時間があまりありませんが、まだ間に合うようでしたら下記リンクより投票に参加してみて下さい(サイトは英語表記になっています)。
http://www.mcdonalds.com/usa/voice.html

投票の仕方はこちら→http://www.vmcd.jp/entry_main.html(こちらは日本語です)

このイベントのニュースを私が聞いて、まず思ったことは、このイベントに出たいためにマクドナルドで働く人が出てくるのではないか、ということです。

それでサイトを見てみると、やはり、今回日本代表となった今さんもそのようなことをいっています。

今 千里さん「この大会に出たくて、9年振りにマクドナルドに帰ってきました(笑)」
http://www.vmcd.jp/world_contest.html

もしかしたら、これからは音楽好き、歌が好きな方にとって、マクドナルドは見逃せない企業になってくるかもしれません。

歌だけでなく、ダンスや楽器の演奏などのイベントなども将来的にもっとたくさん行われるようになれば、より、盛り上がってくるだろうな、と「Voice of McDonald’s」のサイトを見ていて思いました。
posted by いろいろレポーター at 08:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

mixiで出会ったモテない男性4名が結成したバンド「さくらボーイズ」が新曲「東京クリスマス」発表

最近、格差社会の問題が、マスコミでよく取り上げられるようになっています。特に、雑誌などで、よく格差社会の特集をやっているのを見かけます。

こういうメディアで取り上げられる格差というのは、主に経済的な問題や労働に関する問題ですが、実は格差というのはそれだけではありません。

今、多くの人の間で悩みの種となっているのが、恋愛における格差です。つまり、恋愛格差社会といってもいいでしょう。

この恋愛という問題は、仕事や金儲けのように、ある程度は努力でどうにかなる、という問題ではないのがつらいところでしょう。

ですから、マスコミもこの問題にはあまり触れたがらなかったような気がします。

しかし、最近、音楽業界から、この恋愛格差社会に正面から立ち向かっていくバンドが登場しました。名前を「さくらボーイズ」といいます。

この「さくらボーイズ」はどういうバンドかというと、モテない男たちがmixiで必然的に知り合うこととなり、そこで意気投合した4人が「1000万人のモテない奴らの声を代弁する」をコンセプトに2007年に結成されたバンドです。

そして、「さくらボーイズ」というバンド名は、「さくらの花びらのように散りゆく美学」というテーマから名づけられたらしいです。でも、私は、チェリーボーイを日本語に訳して付けたバンド名では、と思ったのですが、違うんでしょうか?

また、さくらボーイズがすごいのは、mixi内で実際に恋愛相談をやっていることです。

場所はmixiの「さくらボーイズコミュニティー」というところで下記リンクになります。mixiのアカウントがないとのぞけませんが、アカウント持っていて興味のある方はどうぞ。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1862572

そして、さくらボーイズの最新シングル「東京クリスマス」が期間限定でサイトで視聴できるというので、聴いてみました。
http://sakuraboys.jp/(サイトアクセスと同時に視聴はじまります)

聴いてみて驚いたのは、「東京クリスマス」はとてもしっかりと作ってある曲だということです。TVのCMなんかで流れてきそうな感じのちゃんとした曲です。

正直言って、「さくらボーイズ」の噂を最初に聞いた時、一発狙いか受け狙いのキワモノじゃないか、と思っていたので、曲を聴いた時はちょっとびっくりしました。

「1000万人のモテない奴らの声を代弁する」というテーマを聞いたので、もっと暗い音楽をやるバンドだと勝手にイメージしていました。昔、マスコミでよく取り上げられていた、だめ連とかあんなんだろうと勝手に想像してしまいました。

しかし、そうではなく、さくらボーイズの音楽は、「モテない男のための音楽」というコンセプトを知らなければ、普通のポピュラーミュージックとして、FMなんかでも自然に流せるような曲に仕上がっています。

とにかく、言葉で説明するよりも、興味のある方は一度サイトにアクセスして、「東京クリスマス」を視聴してみて下さい。
http://sakuraboys.jp/
タグ:mixi
posted by いろいろレポーター at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年11月28日

オジー・オズボーン(Ozzy Osbourne)がオークションイベントを開催


オジー・オズボーン(Ozzy Osbourne)がオークションイベントをやっていたとは、びっくりしました。

「Osbourne Memorabilia auction」というもので、オズボーンの私物を売るそうです。今回ですでに4回目になるとのことです。

ちなみに、オジー・オズボーンの隣の女性は、妻で音楽プロモーター/プロデューサー/TVタレントのシャロン・オズボーン(Sharon Osbourne)だそうです。

ついさっきまで、オジー・オズボーン聴いていたところでこのニュースを見たので、つい取り上げてしまいました。
posted by いろいろレポーター at 08:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年10月20日

移籍から始まる人生・SWEETBOXを脱退したジェイド・ヴァレリーがソロで活動を開始!

移籍という言葉を聞いて思い浮かぶのは、アメリカ大リーグの野球選手たちです。

特に、松井や野茂などの大物選手ではなく、田口選手のような、日本では、普通くらいの成績だった選手が米大リーグで何年も活躍しているのを見ると、アメリカに行ったのは大成功だったな、という気がします。

移籍といえば、転職をネガティブに見る日本社会では、左遷とか落ちこぼれ、ドロップアウト、という意味合いに取られることも少なからず、あったことと思います。

チームが合わない、組織が合わない、となどいえば、甘ったれ、と一喝されることもかつては多かったことでしょう。

しかし、何の技術も取り柄もキャリアもない人が、チームが合わない、組織が合わない、と言えば甘ったれ、と言われるのも分かりますが、外の世界でもやっていけるようなキャリアと能力を兼ね備えた人は、これからは、どんどん自分のベストの環境を求めて動いていくことで、日本社会全体の風通しも良くなって行く事と思われます。

公務員社会が腐敗して、不祥事が頻発する原因も、終身雇用制度という硬直化したシステムが大きな原因だと思います。

そういう意味から、米大リーグでの日本選手の活躍、特に日本で地味だった選手の活躍は、日本の社会人の身の振り方を考える際のいいサンプルになると思います。

そして、音楽の世界でも、一人の女性が移籍によって新しい人生を歩もうとしています。

それが、これまで、スウィートボックスのヴォーカリストとして活躍してきた、ジェイド・ヴァレリーです。

彼女は今度はソロとなって、新天地を切り開こうとしています。

SWEETBOXを脱退したジェイドがソロになった原因の一つも、自分にとって、いい環境を求めてのものだったそうです。

ジェイドのインタビューが掲載されたページを読んでみると、仕事に対しての強い意思が伝わってきます。リスナーのためにベストを尽そうとするために、SWEETBOXを脱退したジェイドはソロになっても成功するのでは、という気にさせられるインタビューでした。

SWEETBOXを脱退したジェイド
この記事はブログルポの移籍特集の依頼により執筆しました。
posted by いろいろレポーター at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年10月06日

SWEETBOXを脱退して転身・再出発する女性シンガー、ジェイド・ヴァレリー

SWEETBOXを脱退したジェイド

この記事はブログルポの転身・再出発特集の依頼により執筆しました。

「転身・再出発」という言葉を聞いて、一人尊敬する人を挙げよ、と言われれば、頭に思い浮かぶのは、100円ショップダイソーの創業者、矢野博丈社長です。

医者の息子に生まれ、恵まれた青少年期を過ごしたと思うのですが、結婚して奥さんの実家で営んでいた養殖業がうまくいかず、その後、職を転々とした後、大創産業を創業します。

私がすごいと思うのは、100円の商売では儲けも薄いだろうに、そこに徹底的にこだわったところです。

普通の商人は高く売ることばかり考えているのに、安売りであれだけの成功を収めるのは、とても能力のいることだと思います。

この辺は、矢野社長が医師のような商人でない家庭の出身であることが影響しているのでは、と個人的に思っています。

また、養殖業をはじめとして、大創産業を創業するまでの間のさまざまな紆余曲折も、矢野社長の「転身・再出発」に大きな影響を与えているのではないでしょうか。

「転身・再出発」というと、年配の人だけでなく、若い人の中にも現在、「転身・再出発」を図って奮起している人がたくさんいます。

今日はそのうちの一人として、上の写真のミュージシャン、ジェイド・ヴァレリーを少し紹介しておきます。

sweetbox(スウィートボックス)のヴォーカリストとして活躍してきたジェイド・ヴァレリーは、これまでオリジナル・アルバムを4タイトル発表してきました。

そして、このたび、SWEETBOXを脱退したジェイドは、ジェイド・ヴァレリー名義で、ソロ・シンガーとして新しい人生のスタートを切ることになりました。

1stアルバムのタイト「アウト・オブ・ザ・ボックス」は“型にとらわれずに、自由な発想で”という意味だそうです。直訳すると殻から飛び出そう、とかそんな感じなんでしょうか。

しかし、ジェイドはインタビューで、

〜アルバム・タイトルは、もうスウィートボックスという名前では活動をしない、という気持ちを込めたある種のジョーク〜

と発言しています。そうだったのか、「アウト・オブ・ザ・ボックス」とはスウィートボックスから飛び出すという意味だったわけです。

まあ確かに、アーティストが何人も集まって共同作業をやっていると、個性が衝突して、疲れるでしょうね。

そういうことで、このSWEETBOXを脱退したジェイドの転身に少し注目してみましょう。
posted by いろいろレポーター at 01:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年09月07日

前回販売でプレミアのついた伝説の写真集・韓流俳優クォンサンウの30歳特別記念の写真集+DVD+エッセイ「Sangwoo The Essay 〜サンウザエッセイ」ネットのみで2万5千部限定販売中!



韓流俳優クォンサンウの30歳特別記念の写真集+DVD+エッセイ「Sangwoo The Essay 〜サンウザエッセイ」が限定販売されるというニュースが飛び込んできました。。

ただし、限定2万5千部で、クォンサンウ写真集「Sangwoo The Essay 〜サンウザエッセイ」専用販売サイトのみで買える限定販売です。

エキサイトで以前発売され、5万部販売した写真集の続編にあたるものだそうです。

そして、この写真集は、昨年2月に一度販売されたのですが、国内出荷部数が前回の1/5以下だったため、殆どのファンの手に渡らなかった事で、伝説の写真集と呼ばれ、オークションでも定価の五倍近い価格がついていた、とのことです。

ですから、クォンサンウのファンのみならず、お宝マニアの方にも見逃せない限定販売です。

また、「SANGWOO The Essay」の制作は、ペ・ヨンジュンの初写真集『像 THE IMAGE VOL.ONE』の企画と制作を行ったCODE AND ASSOCIATESが担当しました。

ここからも、この写真集+DVD+エッセイ製作にかける意気込みの高さが伝わってきます。

写真集では、クォンサンウのエッセイが写真の合間に挿入され、DVDでは、クォンサンウの特別インタビュー映像も収められています。

このアンコール発売は当然、限定販売ということで、売り切れ御免ということでしょうから、購入希望者は、早めに申し込む必要があります。

興味のある方は、下記リンクより専用販売サイトを一度のぞいてみて下さい。
クォンサンウ写真集「Sangwoo The Essay 〜サンウザエッセイ」専用販売サイト
posted by いろいろレポーター at 12:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年05月21日

EUで話題のグラミー賞招待辞退したミュージシャン「Gunther (ギュンター)」ついに日本上陸!




ギュンターニューシングル『愛の伝道師ギュンター』視聴可能

今、一人の男性ミュージシャンが世界中で注目を浴びています。その名を「Gunther(ギュンター)」といいます。
ギュンターオフィシャルHP
ギュンターオフィシャルブログ

Gunther(ギュンター)は、スウェーデン出身の男性で、2004年にスウェーデンでの1stシングル「魅惑のディンドン・ソング」がいきなりNO.1ヒット曲となり、2ndシングル「ビキニ de ウ・ララー」は9週連続NO.1のビッグヒットとなりました。

彼の年齢は自称29歳ということになっています。自称とはどういうことなのか、と思ったりもしますが、最近あちこちで追求されている芸能人の年齢サバ読み疑惑に、ギュンターは早くから対処していたのかもしれません。そうだとしたら、ギュンターはやはり大した才能の持ち主かもしれませんが、まあ、この辺は私の考えすぎでしょう。

ところで、なぜ、Gunther(ギュンター)がこれだけのヒットを獲得できたかというと、ギュンター独特のPV(プロモーションビデオ)がヒットにつながった大きな理由です。

ギュンターがよく側にはべらせているサンシャイン・ガールズという女性たちが、PVでセクシーかつ官能的なパフォーマンスを演じ、時にはギュンター自身が全裸で登場するという、かなり過激なPVで、日本の放送局では、ギュンターのPVを一部カットするようなところもあったようです。

そして昨年2006年には、アメリカにも進出し、アイビーリーグ等の米国大学生の間で人気と話題が沸騰したそうです。

そして、今年のグラミー賞のVIPシートにも招待されたのですが、「自分に注目が集まると皆に悪いから」という理由で招待を辞退したという、なんともいえない面白い人です。

「エロ・ダンディ」と呼ばれ、ヨーロッパ、アメリカで話題を席巻したGunther(ギュンター)が日本でもブームになるかどうか、それは「うららー」という言葉が巷でよく聞かれるかどうかでわかるかもしれません。

「うららー」というのは、最初の方で紹介した、「ビキニ de ウ・ララー」の決めの歌詞です。この言葉があちこちで聞かれるようになれば、ギュンターの人気も日本で定着したといえるでしょう。

これから、ヨーロッパの「エロ・ダンディ」ギュンターに対して、日本人がどういう反応を示すか、みんなで注目していきましょう。なんだか未公開株の株価を予想しているみたいで、ちょっとした楽しみです。

この「エロ・ダンディ」ギュンターは、当然女性に対しての絶対的な自信をひけらかしているですが、実は、普通の男性でもギュンターに負けない超モテ男になる、一言で女性を落とせるミラクルキーワードがあります。

今日はギュンターの話題が出たついでに、この、ミラクルキーワードを公開しておきましょう。

女性の心を揺らす強烈な一言、それは、「生活の面倒見るぞ!」です。

大部分の男は、こんな直接的な言葉は遠慮して言えなくて、回りくどく花なんかプレゼントしたりしますが、女は花なんかもらっても喜びません。

女というのは自分で花を買うのが好きなのであって、男からもらってもうれしいとは思わないでしょう。女性は男性に対して花などよりもっと大きなもの、自分の手では獲得できないものを求めています。

もちろん、こんな一言は言うタイミングを間違えると恥をかくことになりますが、タイミングよくこの言葉を使うと、大変威力のある言葉になります。

ちなみに、この言葉は、女性だけでなく、男性にも大変な効果があります。

男性を仕事やスカウトなどで口説き落とす時にも、この一言が最後の決め手になることは多いと思います。
posted by いろいろレポーター at 01:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年04月29日

女優ミシェル・クルーシエック、第6回トライベッカ映画祭のパーティーに出席



出演者らが報道陣にさまざまなポーズを披露しているのは、第6回トライベッカ映画祭(Tribeca Film Festival)で、ビル・グッテンタグ(Bill Guttentag)監督作品「Live!」のプレミア試写会でのことです。

女優ミシェル・クルーシエック(Michelle Krusiec)はスカートを少しめくって足なんか出しちゃってますが、他にも「Live!」に出演している女優の写真が何枚かありますので、見たい方は上のAFPのリンクよりどうぞ。
posted by いろいろレポーター at 22:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

女優ケリー・ワシントンが第6回トライベッカ映画祭に出席



ケリー・ワシントンって正直よく知らないんですが、写真が気に入ったので掲載しておきます。

左側にいるのがケリー・ワシントン(Kerry Washington)で、右の女性はMTVのVJスージー・カスティロ(Susie Castillo)だそうです。

詳しく知りたい方は、上記リンクより通信社AFPのサイトに飛んで見て下さい。
posted by いろいろレポーター at 21:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年04月27日

映画の主役からエキストラまですべてオーディションで選ぶ「映画オーディションJAN」

映画にチョイ役でもいいから出てみたい、と密かに思っていた方へ、そんな願望をかなえるところがあります。それが、映画専門オーディションサイト「ジャパンオーディションネットワーク」です。

「映画オーディションJAN」では、経験とか、年齢とかの条件は問いませんから、誰でもエントリーすることができます。

そして、JCで制作された映画はネットの動画配信サイト「Gyao」で放映されています。また、制作された映画はすべてDVD発売することになっています。

これまでの映画業界は、素人の人にはどういう業界なのかさっぱりわからず、ひそかに映画に出てみたい、と思っていたような人も諦めていた人が多かったと思いますが、これからは、「映画オーディションJAN」の画期的なオーディションにより、一般の人にも映画出演のチャンスはどんどん開けていくでしょう。

現在、三姉妹という作品の出演者を募集しています。

1つ屋根の下で暮らす三姉妹。三姉妹それぞれの恋をオムニバスで描く
「三姉妹〜三女の恋」8月上旬撮影予定
13歳(中1)が主役のイメージ
第1回Workshopで出演者を100%決定。

「三姉妹〜次女の恋」8月中旬撮影予定
14歳(中2)が主役のイメージ
第1回Workshopで出演者の半分を決定。
第2回Workshopで残り半分を決定。

「三姉妹〜長女の恋」8月下旬撮影予定
18歳(高3)が主役のイメージ
第1回Workshopで出演者の半分を決定。
第2回Workshopで残り半分を決定。

- 最終〆切日:2007年5月27日24時 -

となっていますので、興味のある方は「映画オーディションJAN」のサイトで詳細を確認してみてください。

もしも私が、JANの映画のオーディションに合格したら、と、少し考えてみました。

演技には自信がないんで、通行人とか背景のうちの一人みたいな感じで、ちょろっとだけ映画に出てみたいですね。できれば、有名な俳優の出ているような映画で、有名な人が出ている映画ならなんでもいいんですけど。

そして、友達とかに自慢します。あの映画に少しだけ出てるんだよ、っていう感じで。

JANのオーディションならこういうことも実現可能でしょう。興味を持たれた方は下記リンクよりサイトを一度訪問してみてください。
「映画オーディションJAN」
posted by いろいろレポーター at 11:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年04月23日

韓国の美少女シンガーMEILIN(メイリン)の2ndシングル「イノセントガール」が、2007年4月25日に発売!



このブログでも何度か紹介して、時間が経つごとに日本での人気も定着してきた韓国の美少女シンガー、MEILIN(メイリン)の2ndシングル「イノセントガール」が、2007年4月25日にリリースされます。

そこでさっそく、「イノセントガール」のPVを試聴してみました。

率直な感想としては、「イノセントガール」は、ダンスと曲がよくマッチしているように感じられました。

MEILINは歌だけではなく、ダンスも非常に魅力的なので、視覚的に歌う姿が見れるPVは非常にMEILINのいいところがよくわかる、という風に思えます。

そして、「イノセントガール」は、前曲、「SAVE MY SOUL.」と同じようにパワフルな曲です。MEILINの特徴は美少女なのにパワフルな感じがするところではないか、と個人的に思っているのですが、どうでしょうか。

また、MEILINは歌だけではなく、テレビ番組「BSブランチ Teen Up」のメイン・パーソナリティーを務めることが決定しました。この番組は、TBSの「王様のブランチ」の流れを継ぐ、ティーンのためのカルチャー情報番組です。

現在18歳のMEILINは年代的にはぴったりの番組ですが、今度は司会の仕事に挑戦ということで、またもや注目が集まっています。

また、MEILINオフィシャルブログでは、MEILINの毎日の活動が細かく書かれています。このブログも興味のある方は一度チェックしてみて下さい。

とにかく、上に貼っておいたPVのリンクより、MEILINのパワフルな歌とダンスが全開している「イノセントガール」を一度試聴してみて下さい。
posted by いろいろレポーター at 03:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年04月04日

歌詞データ取り放題サービス「歌詞ISM」は一部無料サービスもあり!

毎年、爆発的な伸びでついにCDを追い抜いた感のある、音楽のダウンロード販売ですが、歌詞カードみたいなのがないのがちょっと不便に感じることがよくあります。

「TVの音楽番組みたいに字幕が出れば分かりやすいのに」といった、ユーザーの不満の声もあります。

そういった声に応えて、ネット上で、楽曲の歌詞を提供しているサービスがあります。それが、「歌詞ISM(カシイズム)」というサービスです。歌詞の検索(検索した歌詞の全文を表示)など、一部のサービスは無料でも利用できるので、試しに使ってみて下さい。

歌詞ISM(カシイズム)」の機能を簡単に言えば、下記のような事ができます。

◇パソコンで音楽を聴きながら、字幕で歌詞を追える。

◇みんなの持ってる曲に歌詞がシンクロできる(国内初!)。

◇音楽を再生しながらカラオケのように歌詞が表示できる。

歌詞ISM(カシイズム)」の利用には、まず「歌詞ISM PLAYER」のダウンロード(無料)が必要です。「歌詞ISM(カシイズム)」のサイトで、ダウンロードをすれば、無料サービスが利用できます。

さらに、歌詞ISM会員(月額315円(税込))に登録すると、「シンクロ歌詞を取り放題」のサービスが利用できます。

「シンクロ表示」とは、歌詞ISM PLAYERで歌詞がっちゃんこした曲を再生すると音楽に歌詞がカラオケのように表示されることをいいます。

無料サービスでも、歌詞ISM PLAYERをダウンロードすることにより、シンクロ歌詞の全曲45秒間の体験ができます。

では、最後に、無料でできるサービスと、歌詞ISM会員のみが利用できるサービス内容を紹介しておきましょう。

◆非会員(無料)  歌詞ISM PLAYERをダウンロードしてPLAYERを立ち上げるだけで利用できます。(会員登録の必要なし)

・歌詞の検索(検索した歌詞の全文を表示)
・歌詞にまつわる思い出情報の共有(思い出情報の書込みと閲覧)
・シンクロ歌詞の45秒間の体験が可能

歌詞ISM会員(月額315円(税込)) 歌詞ISM PLAYERのダウンロードおよび会員登録を行うことで利用頂けます。入会後2週間は無料トライヤル期間となります。無料期間を過ぎると自動的に課金が開始されます。

・上記非会員と同機能
・シンクロ歌詞を取り放題
・My Page機能(My画像の選択、My Favorite Songsの登録)

と、いう具合になっています。興味を持たれた方は下記リンクよりサイトを閲覧してみて下さい。
歌詞ISM(カシイズム)」
posted by いろいろレポーター at 11:41 | Comment(0) | TrackBack(1) | 音楽・芸能

2007年02月15日

期間限定PVフル試聴・JYONGRIの「Hop,Step,Jump!」はフジTV「HEY!HEY!HEY!」のテーマ曲!

現在、デビュー曲からいきなりロングヒット中の18歳女性新人アーティストが各方面で熱い注目を浴びています。


期間限定配信のPVフル試聴・2007.02.09〜2007.04.08まで。


JYONGRI(ジョンリ)というちょっと変わった名前のアーティストなんですが、その経歴は並の18歳ではちょっといないような、音楽に囲まれた人生を歩んできました。

彼女の人生を簡潔に紹介していきましょう。

◇生年月日 1988.8.30・血液型 O型・身長 162cm
◇大阪生まれ。現在18歳のシンガーソングライター。
◇4歳でOsaka International School入学、入学と同時にクラシックピアノを習い始める。
◇8歳の頃からゴスペルを習い始める。
◇14歳で歌のレッスンを本格的に受け始める。
◇2004年・15歳の夏、バークレー音楽院の5週間サマープログラム(5 Weeks Summer Performance Program)にアジア人でただ1人で参加する。
◇同時に、自ら作詞・作曲を始める。
◇2006年9月に、早稲田大学に入学。
◇そして、2006年12月13日、シングル「Possession / My All For You」でデビュー。

と、JYONGRIは普通の人間が言葉を学ぶように音楽と接してわけです。

JYONGRIはインタビューで自分の性格のことをこんな風に語っています。

『緊張感がないんです(笑)。人と喋るのが全然怖くないんです。ただインターナショナルスクールじゃない、日本の公立の学校に通っている友達とは確かに「何かが違うな」とは自分でも感じます』

『「これをするのが普通」とか「これをするのが当たり前」とか、常識っていうモノにあまり捕らわれたくないというか、捕らわれないように育てられてきたので』

JYONGRIの夢は、大勢のファンに囲まれて、とにかく熱唱することだそうです。

そして、2007年2月21日発売のシングル「Hop,Step,Jump!」はフジテレビ系「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」2・3月エンディングテーマとしてすでにON AIRされています。

冒頭のブログパーツにあるように、この曲が期間限定でPVフル試聴できます。

JYONGRIが高校生の制服を着て、いろんなことが起こるというストーリー性のあるPVで、7分くらいある、PVにしては結構長編のものです。ミニドラマみたいな雰囲気のものです。

曲は軽快な感じのするもので、おそらく幅広い層から支持されるようなタイプじゃないか、個人的に思ったのですが、どうでしょうか。

JYONGRIはインタビューで曲はほぼ全部は恋愛がテーマといっているのに合わせてか、このPVでも同じ学校の男の子が手紙をわたしたりどうのこうの、というくだりになっています。

ただ、あくまでもPVですから、せりふは少ないですし、ストーリーの真意は見ている人がそれぞれ空想するものでしょう。そういうところが面白いと感じました。

そして、この「Hop,Step,Jump!」のPVは誰でも自分のブログにブログパーツとして貼りつけることができます。

興味のある人は下記リンクで取得して下さい。
ブログパーツ
posted by いろいろレポーター at 09:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年02月02日

働く女性のための舞台「Job&Baby」青山円形劇場で2007年3月6日よりスタート!

現代の働く女性にエールと題されて、舞台「Job&Baby」が2007年3月6日(火)に開演します。

この舞台は、原作になったインタビュー集『Job&Baby』(三好博子編著 径書房)に登場する女性たちの生き方をベースにして、物語が作られています。

舞台のもととなる話は実話というわけです。

そして、この舞台では、働く女性なら誰もが悩む仕事と結婚・出産をテーマにとしています

舞台の設定は幼稚園で、仕事にやりがいを感じている主人公の保育士なみが、仕事と結婚・出産に向き合いながら生きる姿を描いています。

そして興味深いのはこの舞台の脚本です、女優の中江有里が脚本家として参加しています。彼女は女優の経歴だけでなく、第23回BKラジオドラマ脚本懸賞で最高賞を受賞しているそうです。

キャストを紹介しておきましょう。

・なみ(主役)/シンデレラ2役: 小日向しえ(こひなたしえ)
・先輩保育士/シンデレラの姉2役: 小林愛(こばやしあい)
・理事長/母2役: 山野海(やまのうみ)
・園長/父2役: 酒向芳(さこうよし)
・BF/使用人の息子2役: 滝藤賢一(たきとうけんいち)
・鍵の番人: 吉田ゐさお(よしだいさお)
・父兄/王子様の許婚2役:小松千春(こまつちはる)/特別出演

スタッフは、

・プロデューサー: 三好博子
・企画・演出・脚本: 赤間麻里子
・脚本: 中江有里
・音楽監督: 吉田ゐさお

となっています。

スケジュールは

2007年3月6日(火)〜3月13日(火) 全10回公演
料金: 5,500円(全席指定・消費税込)
場所: 青山円形劇場(HP)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-1
チケット:発売中!
チケットぴあ/舞台『Job&Baby』公式サイトにて
*3月6日(火)は上演終了後に
小日向しえさんの特別ミニトークショーが付きます

この舞台のテーマとなる「仕事」と「結婚・子育て」の問題は本当に難しい問題です。

私の個人的な考えでは、ある程度、公的機関や政府が力を入れて取り組まないと解決しない問題だと思います。

たとえば、この前に政府が、子育て中の女性のために、在宅勤務の就業形態を何年か後には大幅に増やしていくという政策を発表していましたが、すごくいいことで、このような政策をどんどん増やしていくべきです。

インターネットや宅配便、コンビニなどの発達により、会社に行かなくてもできる類の仕事は結構あるんですが、小泉総理のクールビズの時と同じく、誰かが号令をかけて推し進めることが必要だと思います。

というのも、企業はあまり変わったことは自分からはやりたがらないものだからです。

この舞台の詳しいあらすじはまだわかりませんが、PART2として未来の働く女性の生き方を提案する舞台を次にやってみればいいんじゃないか、とふと思ったりしました。

キャリアウーマンの将来を見てみたい気がします。
posted by いろいろレポーター at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2007年01月24日

女性シンガー聖-hijiri-がデビューCD発売、3月にはメジャーデビュー

聖-hijiri-という女性の歌手が07.1.24に1st mini Album「Dear・・・」をリリースします。
動画

「Dear・・・」は、CD(全5曲)&DVDという内容になっています。

ここで聖-hijiri-という人物について、紹介しておきましょう。

HPを見た限りでは、年齢は不詳なんですが、まだ若い、たぶん20代前半くらいの女性です。

大阪生まれの大阪育ち、実家がレコード屋をやっているそうです。音楽をやっている弟についていった音楽専門学校のライブを見て感動して、聖-hijiri-は音楽の世界に飛び込むことを決意した、というのが歌の世界に入るまでのプロフィールです。

また、07/3/22には、メジャーデビューします。

「Passion/女神」
定価:800円 CYCL-1001[2枚組]

という内容です。

ヤマダ電機デジタル商品のCMタイアップをしているそうなので、聖-hijiri-を知りたい方はCMを見ていただければ、と思います。ヤマダ電機CMは下記の番組で放映されています。

CX系「スーパーニュース」
毎週月〜金 16:55〜19:00 (全国ネット)

CX系「笑っていいとも!」
12:00〜13:00 火曜日のみ (全国ネット)

EX系「報道ステーション」
21:54〜23:00 木曜のみ (全国ネット)

その他

また「Dear・・・」発売記念インストアライブツアーが決定したので、そのスケジュールを記しておきます。聖-hijiri-を生で見たい人には必見のライブだと思います。

1/28 (Sun) 大阪 ヤマダ電機LABI1なんば 15:00〜
2/4 (Sun) 群馬 ヤマダ電機PC&マルチメディア館 前橋本店 15:00〜
2/11 (Sun) 東京 ヤマダ電機テックランド東京本店 15:00〜
2/18 (Sun) 広島 ヤマダ電機テックランド広島中央本店 15:00〜
2/25 (Sun) 愛知 ヤマダ電機テックランド名古屋本店 15:00〜
3/11 (Sun) 神奈川 ヤマダ電機テックランド川崎店 15:00〜
当日CDご購入の方は、インストアライブオリジナルトレカプレゼント!!
サイン会、握手会、撮影会(カメラ持参の方のみ)もあります。

※BloMotion・キャンペーン参加記事
posted by いろいろレポーター at 18:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2006年12月25日

OCNドットフォンのモニターをつとめる田中律子のブログ「田中律子のTalk & Life」

ブログ「田中律子のTalk & Life」について

少し前に読む機会があったタレントの田中律子さんのブログについて少し書いておきます。

このブログに田中さんは「OCNドットフォン」のモニターとして参加していて、OCNドットフォンを実際に使ってみた感想などを紹介しながら、子育てやTVをはじめとした芸能活動や日常生活などをブログに綴っています。



OCNドットフォンについては一般人の視点からモニターとして発言しているため、読んでいても結構ためになります。光ファイバーについて書いている記事なんかは、読んでいて自分も光ファイバーに加入したい気持ちになってきたりしました。

少しびっくりしたのは、田中さんの自宅にスズメバチが巣を作っている記事があるんですが、そこにスズメバチのアップの写真が載っていることです。デジカメでズームすれば簡単に撮れるのかもしれませんが、それにしてもうまい具合にハチのアップ写真が撮れてる、とつい思ってしまいました。

その他田中さんが力を入れている沖縄でのサンゴ礁保護活動についてや、娘さんのこと、それと食べ物についてのニュースが非常に多いブログです。グルメ情報や料理ブログに興味のある人には面白いブログかもしれません。

興味のある方は下記リンクよりどうぞ。
http://talk-and-life.blog.ocn.ne.jp/
posted by いろいろレポーター at 13:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

デビュー前から話題騒然のバンド・Pay money To my Pain

デビュー前から話題騒然のラウドロックバンド Pay money To my Pain ついに初シングル発売

デビューする前から話題が沸騰し、ライブチケットが口コミのみでソールドアウトしたなど、音楽業界で大きな注目を浴びているヘヴィロックバンドがあります。

その名をPay money To my Painといいます。



マリリン・マンソン来日公演やINMEのオープニングアクトもつとめたヴォーカルのKは、2000年にGUNDOGを結成し、MTVなどからから熱烈な支持を受け、音楽業界で着実な実績と評価を積み上げていきました。

ギターのPABLOは、スペイン人とのハーフで、元ルナシーのINORANとOblivion DustのKen-roidのfake?にもサポートギターで参加したり、LIMP BIZKITのギタリスト・オーディションに最終選考まで残るなどの実績を残すギタリストです。

もう一人のギタリストJINは、ロットン・グラフィティーや数々のバンドのプロデュースワークや自らボーカルをとるNickでも活躍するマルチプレイヤーです。

そして、ベースのT$UYO$HI、ドラムスのZAXから成る5人のメンバーでPay money To my Painは活動しています。

2006年12月6日には、1st CD&DVDとなる「Drop of INK」をリリースしました。

「Drop of INK」の収録曲は
01.Black sheep
02.Against the pill
03.From here to somewhere

DVD収録内容は
・「Black sheep」VIDEO CLIP
・「From here to somewhere」 VIDEO CLIP
・オフショト映像

となっています。

このうち「Black sheep」は「Yahoo!動画」でPV視聴できます。

私も早速「Black sheep」をPV視聴してみたんですが、「ラウドロック」、「ヘヴィロック」という言葉から期待されるサウンドとイメージがそのまま表現されているストレートな曲だと思いました。

PVを一行で表現すれば、モノクロームの退廃的な映像に破壊的、攻撃的なサウンドという感じでしょうか。80年代、90年代にヘビーメタルやハードロックはそれなりに聞いていたんですが、それらとはやはり少し違った感じのする風に感じました。

ヘビメタ、ハードロックというより、21世紀の「ラウドロック」、「ヘヴィロック」なんだな、とPVを見ながら考えていました。

またそれだけでなく下記リンクからは「Drop of INK」の全曲が曲の一部ずつですが試聴できます。
http://www.vap.co.jp/ptp/music/music.html

Pay money To my Painに興味を持たれた方は各リンクよりサイトを訪問してみて下さい。なお、公式HPはhttp://www.paymoneytomypain.com/top/top.htmlとなります。
posted by いろいろレポーター at 02:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2006年12月20日

bonobosの7thシングル無料試聴公開!

bonobos(ボノボ)の「Standing There ?いま、そこに行くよ?」

2001年に結成された5人組バンド、bonobos(ボノボ)の7thシングルが少し前に発売されました。。

その、11月にリリースされたばかりのシングル「Standing There ?いま、そこに行くよ?」のプロモーションビデオが、ドリーミュージックのスペシャルサイトで無料でフル試聴できます。

試聴は下記リンクよりとなります。
http://www.dreamusic.co.jp/artist/bonobos/

また、このブログにもPVを貼りつけてみました。



女の子がリュックをしょって一人で山や線路の上を歩いていくモノクロの映像が、「Standing There ?いま、そこに行くよ?」とともに流れるのですが、歌と映像がよくマッチしている感じがします。

PVを見て、歌のメッセージがより伝わったような気がしました。

このひとりじゃないよ、というメッセージはやはり、ひとりで苦しんでいるさまざまな人にこのメッセージを伝えたいと思いました。

会社で孤立している人、孤独な学生生活を送っている人、独居老人など、一人でいることに苦しんでいる人は意外に多いと思いますが、このメッセージを聞いて元気がでれぱいいな、と思います。
タグ:ボノボ bonobos
posted by いろいろレポーター at 09:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

もうすぐ日本メジャーデビューMEILINのPVをブログで公開!

韓国から日本に上陸してデビューする17才の美少女アーティスト、MEILIN(メイリン)については、このブログで何回か紹介しました。

そしていよいよ「MEILIN」の日本メジャーデビューが2007年2月14日とせまってきました。

そこでまた、新しいニュースがあります。

12月15日から、「MEILIN」のデビュー曲「SAVE MY SOUL.」のPVの一部が個人のブログに貼り付けられるサービスが開始されました。もちろん無料です。

下記のリンクのページに行けば、貼りつけるコードと実際のPV映像があります。
http://www.meilin-meilin.com/movie.html

このブログで実際に貼りつけてみました。



MEILIN」の日本メジャーデビュー後の活躍が期待されますが、女性ファンと男性ファンの両方を魅きつけるようなアーティストになってほしいと思います。

たぶん、女性ファンを中心に、女の子に夢を与えるアーティストとして活動していくことが想像されますが、もう一つ男性をも魅きつける別の面を出して二面性を持つアーティストとして活動していけばいいのにな、と個人的には思います。

プロレスラーの武藤敬司がいくつもの役を一人で演じて、ナチュラル・ボーン・マスター”(生まれながらの天才)と呼ばれていますが、アーティストやアイドルの中からも、そういったいろいろなキャラクターを使い分ける人が出てくれば面白い、と思っています。
posted by いろいろレポーター at 09:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2006年12月11日

韓国から上陸する17歳美少女シンガーMEILINの新情報

以前にこのブログで紹介した韓国の美少女アーティスト、MEILINですが、もうすでに日本で大反響があったそうです。

12月1日より、TSUTAYA限定でMEILINの300円DVDシングルを先行販売しているんですが、渋谷TSUTAYAにおいて、、MEILINの300円DVDが発売週のDVDチャート2位になったとのことです。
先行DVD発売情報  http://www.meilin-meilin.com/

以前にMEILINを紹介したときは、「MEILIN」オフィシャルサイトでMEILINの曲が無料で聴ける、ということを書きましたが、今度は無料楽曲フル視聴に加えて、MEILINの映像と曲が視聴できるPVを「MEILIN」オフィシャルサイトで無料配信しています。

視聴はこちら  http://www.meilin-meilin.com/pv.html

PVで見るMEILINは写真で見た時よりも美少女で、男性のファンもおそらく急増すると思います。アイドルフリークの方は要チェックのサイトだと思います。

ルックスはBoAと佐藤江梨子にちょっと似ている感じがすると以前に書きましたが、PVで、MEILINのアップの映像を見ていると、やっぱり似ていると思うんですが、どうでしょうか。

4才の頃から鍛え上げたダンスシーンはPVにたっぷり収録されていますので、ご覧になってみて下さい。私は、歌と同じくMEILINのエネルギーの強さや、パワーを感じました。

最近のMEILIN情報について書いておきます。

最初に書きましたが、12月1日からTSUTAYA限定でDVDシングルを先行販売中。デビュー曲「SAVE MY SOUL.」のミュージックビデオを300円で販売しています。 

そして、MEILINは2007年2月14日、「SAVE MY SOUL.」日本でメジャーデビューします。

興味を持たれた方は下記の「MEILIN」オフィシャルサイトを訪問してみてください。
http://www.meilin-meilin.com/
posted by いろいろレポーター at 19:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2006年12月04日

韓国で話題の17歳シンガーMEILINが日本デビュー!

韓国で話題の17歳シンガー・MEILINの日本デビュー曲紹介

14才で韓国衝撃デビューを果たしたMEILINは、4才の頃から現在に至るまで、韓国舞踊やバレエ、HIPHOPや歌などさまざまなトレーニングを受けているので、17才といってもキャリアはそれなりにあるわけです。

ルックスは同じく韓国出身の女性シンガー、BoAにちょっと似ている感じがします。佐藤江梨子にもちょっと似ているような感じがします。

デビュー曲を聞いてみた第一印象は、日本語と英語を操る歌詞で語学も達者なのかな、と思いました。

MEILINは子供の頃から意思の強いリーダータイプの性格だったそうですが、その性格がそのまま表現されているような力強い曲だな、とも感じました。

ルックスと性格と歌がうまくかみ合っていると思いました。

興味のある方は下記リンクよりサイトを訪問して下さい。MEILINの歌がフル試聴できます。
MEILIN
posted by いろいろレポーター at 18:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能

2006年10月18日

プロを続々輩出する音楽学校メーザー・ハウス

今日のおすすめは プロフェッショナル・アーティストを養成する音楽学校メーザー・ハウス

メーザー・ハウスは、ミュージシャンでプロになりたいと思っている人や、周囲にプロ志向の音楽好きの人がいる方は注目する価値のある音楽学校です。

メーザー・ハウスには、プロ・ミュージシャンを目指す人をサポートするさまざまなシステムがあります。

この手厚いプロフェッショナル養成システムが、他の音楽専門学校とは違う点です。

メーザー・ハウスに入学すると同時に全員が「MAPS」というシステムに登録されます。このシステムがプロのミュージシャンになるための各種サポートを行っています。「MAPS」でどのようなプロ養成システムが行われているか、少し説明しましょう。

アーティスト・エントリーシステムに登録することにより、校内ライヴイベントや『MESAR SHOWCASE LIVE』など各種イベントのメンバーとして登録され、プロへの第一歩を踏み出すことができます。

また、メーザー・ハウスならではのプロ体験をする機会がいろいろとあります。在校生がバックアップ・ミュージシャンとしてヴォーカル・ハウスのプレゼンテイションライヴに参加する場合にギャランティーが支給されるほか、音楽制作会社やレコーディングスタジオなどでプロの現場を体験することができます。

定期ライヴは音楽業界関係者が参加する公開オーディションの場にもなっています。

年間を通じて在校生/卒業生全員を対象にデモ・テープを幅広く募集し、音楽業界へのプロモーションをおこないます。

メーザーのサイトより在校生・卒業生から募った楽曲を、配信します。音楽出版社、レコード会社、CM制作会社ほかの音楽業界からの問い合わせも多数あり、デビューに向けての大きなチャンスに繋がります。

各社より紹介されるオーディション情報を登録者全員に配信。メーザー・ハウスが最新の業界情報を提供します。

設備も完璧で、プロユースのレコーディング・スタジオはメーザー・ハウス・グループが所有するものです。マルチメディアや映像編集をおこなうMAスタジオもあり、様々なレコーディング、映像編集が可能です。

周囲にプロのアーティストを目指している人がいれば、この恵まれたシステムと設備を持つ、メーザー・ハウスのことを一度紹介してみましょう。
posted by いろいろレポーター at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・芸能