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2008年03月04日

FXのメリットについて考えてみる

投資というと、昔、株をやっていた頃のことを思い出します。

バブルが崩壊してからのことですが、その頃は、インターネット取引もまだこの世になく、個人の投資家は、苦戦した人も多かったのではないか、と思います。

私も、結局損をしたのですが、株とかには、あまり熱くならないほうなので、1割くらい損したところで、損切りしてやめました。

しかし、その頃のことを考えると、今は本当に個人の投資家は恵まれていると思います。

空売りなんかも、昔は個人の投資家は、やりたくてもたぶんできなかったと思うのですが、今では、プロと同じようないろいろな取引に個人も参加できるようになっています。

株だけでなく、外国為替証拠金取引(FX)などを個人がやる時代がくるとは、一昔前には想像もつきませんでした。

外国為替証拠金取引(FX)で一つ、大きなメリットと思えるのは、原理的には通貨が上がるか下がるかを当てるだけの取引ですから、株に比べてプロとアマの情報量の差がつきにくいのでは、と思います。

明日の円がどうなる、ドルがどうなる、というようなことについて判断する材料は、誰でも簡単に手に入れることができます。

また、通貨は株の個々の銘柄などに比べれば、流通量がはるかに大きいですから、相場を操作することは難しいと考えられるので、相場も自然な動きをするのでは、と個人的に思っています。
タグ:FX
posted by いろいろレポーター at 19:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンド、投資

2007年06月02日

最近の個人の資産運用法について

個人が資産運用をする、というのも日本では、すっかり定着したようです。

最近、老人の方たちと接触する機会があったのですが、老人の方で資産運用に株式投資をやっている方は、本当に多いみたいです。

一昔前なら株は怖いもの、という風潮が少なからずあったような気がするのですが、最近では株式投資は一般の人にも完全に定着したみたいです。

まあ、老人の場合は就職先が限られてくるので、お金を稼ごうと思えば、やっぱり株か不動産投資くらいしかない、という事情も大きいでしょうが。

株は私も昔少しやっていたのですが、私の場合、株をやっている時は、市場が開いている時は、常に株価のことが気になっていました。

私が株をやっていた頃は、ネット取引などはまだない時代でしたが、こういう性格はデイトレーダー向きかもしれない、と最近、思ったりもします。

また、外国為替関連の投資も最近は一般の人に注目されているようです。

この前昼のワイドショーを見ていたら、fx(外国為替証拠金取引)の特集をやっていたのでびっくりしました。

家庭の主婦向きのTVワイドショーで外国為替取引の特集をやる時代になったんだな、と時代の変化を痛感しました。

私も外貨の投資は詳しいことは知らないのですが、簡単に言えば、要するに円とドルとかを売ったり買ったりして、儲けを狙うものでしょう。

わかりやすいものとしては、銀行の外貨預金があります。最初はこの辺から始めるのが無難なような気がします。

しかし、銀行の外貨預金は一般的に手数料が高いとか、よく言われます。買った外貨を売った時に利益が出るんでしょうが、買いと売りの2回の行為が必要です。結局、往復で手数料がかかりますから、せっかく儲けが出ても、手数料に食われることになるケースも多いことでしょう。

その点、fxは手数料とかが銀行に比べて各段に安いそうです。fxはもともとお金儲けが目的だからそうなっているのでしょう。本格的に外国為替取引でお金を儲けたいのなら、銀行の外貨預金よりもfx(外国為替証拠金取引)のほうがいいのかもしれません。

とにかく、たぶんこれから、日本の国民は全員、何らかの投資に関わっていくのではないか、という気がします。

ですから、逆に焦らずに、自分に合った投資法をじっくり研究するのが投資で成功する秘訣だと思います。

fx
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(この記事はブログルポの依頼により執筆しました。)
fx
posted by いろいろレポーター at 20:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンド、投資

2007年04月26日

船井財産コンサルタンツは資産管理についての日本最大級の財産コンサルティング会社

お金がなければ何かと悩み事の多い生活を過ごすことになりますが、お金があったらあったで、また、悩み事はつきないみたいです。

お金のない人には、キャッシングやクレジットカードなど、それなりにサービスがありますが、お金が少し余っているけど、どうしたらいいの?、なんていう悩みは、他人にはちょっと言えないようなことです。

そこで、こういった資産運用の悩みの相談に乗ってくれる会社として、日本最大級の財産コンサルティング会社「船井財産コンサルタンツ」を、紹介しておきます。

資産管理の相談に乗ってくれるところはこれまでにも、銀行や不動産会社、不動産コンサルタント、税理士などがやっているのですが、こういったところの場合、基本的には営利企業ですから、以下の点で少し不安なところもあります。

1.自社にとって有利な資産運用を勧めてくる恐れがある。

まあ、これは企業としての性格上、当然のことかもしれません。

2.自分のいる業界以外のことは、あまり知らない恐れがある。

たとえば、銀行員なら、銀行業務と関連のあることならよく知っているでしょうが、違うジャンルのことについて果たして、どの程度の知識があるのでしょうか。

そこで、資産管理の相談をする場合には、特定の業界と関係を持たない第三者的な立場の人を選ぶのが、賢明な策といえるでしょう。それが、船井財産コンサルタンツのコンサルタントということになります。

船井財産コンサルタンツでは、不動産コンサルタント、金融、法律関係のコンサルタントと、様々な専門分野を持った優秀なコンサルタントが多数在籍しているので、総合的な見地から、資産管理のアドバイスができる、というわけです。

この船井財産コンサルタンツの誠実さが表れるわかりやすい例が一つあります。それは、船井財産コンサルタンツでは、資産有効活用計画のうちかなりのものが「何もしない方が良い」場合が多いので、そういう際ははっきりと「何もしない方が良い」とアドバイスします。

他の同業者は、相談者に何かしてもらわないと自分たちの利益が確保できないので、「何もしない方が良い」という言葉はなかなか言えないでしょう。しかし船井財産コンサルタンツでは、何もしないほうがいい時は、その旨をはっきりと言います。

また、船井財産コンサルタンツはお金の相談だけでなく、代々語り継いでいくその家の、「家訓の継承」などのコンサルティングもやっています。つまり、船井財産コンサルタンツは、非常に幅の広い活動をやっているわけです。

そして、現在、船井財産コンサルタンツでは、期間限定で財産コンサルタントによる無料相談を受け付けています。来社した方に限り、船井財産コンサルタンツ編集の「こうしなければあなたの土地は資産でなくなる」(定価1,600円)がプレゼントされる、ということです。

資産の管理について悩んでいる方にはちょうどいい機会かと思われます。興味を持たれた方は下記リンクよりサイトを一度訪問してみてください。
不動産コンサルタントも船井財産コンサルタンツ
posted by いろいろレポーター at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンド、投資

2007年04月10日

外国為替保証金取引(FX)のAFT-FXダイレクトトレードの付属サービス「AFT Club Off」は宿泊施設最大90%割引!


FX
FX

個人がインターネットで株の売買や投資信託など金融商品を購入したりするのは、すでに現在では当たり前のことになっています。

それだけでなく、株や投資信託と同じく、個人が自分の資産を増やすための手段の一つとして、FXと呼ばれる外国為替保証金取引の情報をネットで見ることも、最近、増えてきました。

どうやら新しい投資手段として、外国為替保証金取引に注目が集まっているようです。

外国為替保証金取引をわかりやすく言えば、外貨、例えばドルを買って、買った額以上にドル高になれば自分の資産は増え、逆に買った額よりもドル安になれば損になる、といったようなもので、原理的には非常にわかりやすい取引です。

この外国為替保証金取引(FX)を取り扱う会社として、世界100以上の地域でFXサービスを提供する米国GFTの正規日本代理店となる、株式会社AFTとAFT-FXダイレクトトレードというサービスについて紹介しておきます。

AFT-FXダイレクトトレードを利用して外国為替保証金取引(FX)をするとどういうメリットがあるのか、以下で記していきましょう。

まず、外国為替市場は世界的市場ということで、24時間取引となっています。週末は金融市場が休場のため休みですが、それ以外の日は24時間取引が可能です。

そして、外国為替保証金取引では、取引で売りと買いのどちらでも選択できるので、ドルや円が急落している時でも自分自身の的確な判断があれば、資産を増やすことが可能です。市場が乱高下していても、自分が冷静でいれば、損をするようなことはない、ということです。

また、取り扱っている通貨は、ドルや円だけでなく、オーストラリア・ドルやカナダ・ドル、スイス・フランその他と各国のさまざまな通貨から選択が可能です。

そして、取引手数料は全コース無料で、米ドルなら買気配−売気配の差が3銭のため、往復手数料とあわせても業界最低水準3銭の費用で取引することができます。

AFT-FXダイレクトトレードの外国為替保証金取引(FX)について、ごく基本的なことはこんなところです。もう少し詳しく知りたい方は、バナーをクリックしてAFTのサイトを閲覧してみて下さい。

また、AFT-FXダイレクトトレードの取引者限定で、「AFT Club Off(AFTクラブオフ)」とい、
うサービスもスタートしました。

このサービスは、ホテルや旅館に1泊100円や500円で泊まれたりとか、いろいろなショッピングで特典が発生したりするという、非常にメリットの多いものです。では、具体的なサービス内容について説明していきましょう。

クラブオフには、「VIP会員」と「スタンダード会員」があります。「スタンダード会員」は会費無料となります。「VIP会員」は月会費525円(税込)が必要です。ホテルや旅館に1泊100円や500円で泊まれたりするサービスはVIP会員が主のサービスとなります。

入会後に気が変われば会員スタイルの変更もできます。VIP会員へのアップグレードも、スタンダード会員へのダウングレードも月単位で変更できるシステムになっています。

おそらく「AFT Club Off(AFTクラブオフ)」の最大のメリットは、宿泊が安く利用できる点でしょう。国内1,500ヵ所以上の宿泊施設が最大90%Off、1泊100円から泊まれるという内容となっています。

料金は、VIP会員なら1泊100円や500円で泊まれたりするところが、スタンダード会員なら、2,500円〜3,000円くらいといったところです。スタンダード会員でも結構安い料金で利用できるわけです。

ただし、この激安のサービスにはたいてい定員があり先着順となっているので利用する際は、予約がふさがっていないか注意が必要です。

その他、映画の券が安く買えるサービスなどもあります。

また、ポイントサービスもあります。会員には「COA(クラブオフ アライアンス)ポイントプログラム」が適用され「10,000ポイント」貯めると特典がプレゼントされます。特典は変更の可能性がありますが、現在は現金1万円キャッシュバックとなっているようです。

さらに、VIP会員は登録しているだけで毎月ポイントが貯まるほか、対象サービス利用時は、スタンダード会員より2倍ポイントが還元されます。

各種ショッピングでは、このポイントが3%還元とかいったサービスが多いです。

「AFT Club Off(AFTクラブオフ)」のおおまかなサービス内容はこのようなものです。

AFT-FXダイレクトトレードを利用すれば、外国為替保証金取引(FX)で資産を増やせる可能性が広がるだけでなく、「AFT Club Off(AFTクラブオフ)」のサービスにより買い物や旅行、宿泊でもメリットが増えることになります。

詳しくは、AFTのバナーからサイトへ飛んでご自身の目でAFTのサービスを確認してみて下さい。
posted by いろいろレポーター at 21:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンド、投資

2007年01月27日

中国で5年で600店舗の出店計画のバルチックカレーが共同FCオーナーを募集

日本でカレーのチェーン店を展開していることで知られるバルチックカレーが、今回、中国で大きなフランチャイズシステムを立ち上げることとなりました。
http://www.baltic-pj.jp/

日本でもすでにフランチャイズを含め、54店舗を運営しているバルチックカレーが、中国で5年で600店舗の出店を計画しています。

そこで、バルチックカレーはこのプロジェクトに投資する共同FCオーナーを募集しています。

ずいぶんとスケールの大きな話ですが、バルチックカレーはすでに香港にも2店舗出店して成功を収めている、という実績もあります。

そして、すごいことに、中国側のパートナーが、年商1,500億円を誇る総合建設商社・中植企業集団です。北京・上海の橋や道路、ホテルを自費で作り国に売却するというビジネスを展開していますが、中国でマクドナルドのリーシングを手がけた実績もある企業です。

そして、この共同FCオーナーのメリットは、日本なら、開業資金が3000万円程度かかりますが、複数のオーナーでシェアし権利を保有するFCシステムだと、わずか開業資金100万円で中国市場のレストランオーナーになれます。これなら、普通の人でも充分参加できる額です。

しかも、3店舗を1つのパッケージにしてシェアするため、リスクを分散させ、収益を安定させることができます。このように、リスク回避の手段もあらかじめ講じられています。

中国では今後、北京オリンピック、上海万博を控えており、さらに中国元の切り上げが行われれば、中国国内の資産は一気に上昇します。中国の景気拡大はまだまだこれらのイベントまでは続くでしょう。

中国の投資情報については下記サイトが参考になります。
http://searchina.ne.jp/bz/fc/index.html

中国株などの投資もよく話題になりますが、よくわからない部分があります。これからの中国に注目されている方は、バルチックカレーの共同FCオーナーで資産運用を図ってみるのも一つの手です。

バルチックカレーなら、普段の生活に馴染み深いカレーライスというものを扱っているので、素人でもわかりやすく資産運用ができます。

このように、新分野を開拓するバルチックカレーの共同FCオーナーに関心のある方は一度当該サイトを訪問して、詳細について自分の目で確認してみて下さい。
http://www.baltic-pj.jp/
posted by いろいろレポーター at 01:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンド、投資

2006年12月27日

デキる男のちょいワル投資でラブホテルに投資してみる?

2年ほど前からマスコミで盛んに聞かれるようになった言葉、「ちょいワルオヤジ」。ちょっとかっこよくて仕事のできる中年男、というくらいの意味だと思いますが、投資の世界にもついにちょいワルオヤジが聞いたら興味を示すような、面白いファンドが登場しました。

デキる男のちょいワル投資

その名を、「ちょいワル投資」といいます。

といっても、危ない儲け話などではありません。「ちょいワル投資」とは、実はこのブログでも過去に一度紹介しているラブホテルファンドのことなんです。

この「ちょいワル投資」を募集しているサイトでは、デキる男のちょいワル投資と題して、なぜラブホテルファンドがそんなに魅力的なのか、その理由を紹介しています。

詳しくはサイトに飛んでもらえばわかるのですが、このブログでも紹介しておきましょう。

他の旅館業などは、休憩というシステムが固定した制度になっていません。しかし、レジャーホテル(いわゆるラブホテル)では、休憩制度のないところなどありません。

そして、この休憩制度のため、レジャーホテルでは一日3組から5組の来客、客室回転率にして300%超という驚異的な売上が達成できるというわけです。

また、同じエリアにレジャーホテルが乱立しても、無言の宣伝をしてるようなもので、逆に集客力を高めることになります。つまり競争に強い業種ということです。

また、江戸時代から存在する商売ですから、急に衰退したり、消滅するということは考えにくい業種です。

それに利回りは年8.4%の予定と、予定利率ですがかなりの高配当です。年に2回の配当となります。

また最低出資額は1口50万円からなので、比較的はじめやすい額といえると思います。しかも投資信託などにつきものの手数料も振り込み手数料のみで、その他の手数料は一切なし、というわかりやすいファンドとなっています。

過去の販売はすべて完売し、運用ホテル総数は10棟、運用総額は51.3億円、出資者は述べ2.350人となっています。

現在完成し、配当の支払いもすでに始まっているホテルファンドを二つ、紹介しておきましょう。

東京都台東区のホテルP-DOOR(旧ジャスミン)と神奈川県横浜市中区のホテルイメージです。2軒合わせて一つのファンドとなり、利回り8.4%で平成18年1月配当済みとなっています。

もう一つは埼玉県行田市のホテル ラグジュアリー(旧ロマネスク)です。利回り8.4%で平成18年8月配当済みとなっています。

近所の方はこれらのホテルを自分の目で確認してみるのもいいかもしれません。

最近、この「ちょいワル投資」=ラブホテルファンドを紹介したマスコミを挙げておきます。参考にして下さい。

・2006年12月04日 「Livedoorニュース」
・2006年12月14日 「R25」
・2006年12月14日 「日刊ゲンダイ」
・2006年12月18日 テレビ東京「給与明細」
・2006年12月18日 「週間ダイヤモンド」
・2006年12月23日 「日刊スポーツ」

最後に、このラブホテル投資ファンドの最大の魅力の一つを挙げるとすれば、「ちょいワル投資」のラブホテルファンドなら、個人でラブホテル投資事業に参加できる、という点です。

実際問題として、マンションや株なら個人でも投資する道が開けていますが、ラブホテルの投資事業に個人で参入することはほとんど不可能となっています。

このチャンスを利用して、あまり知られていないけど、実は堅実で高利回りが期待できる「ちょいワル投資」=ラブホテルファンドに参加してみるのも資産を増やすいい機会かもしれません。

興味のある方は下記リンクより当該サイトを訪問して資料を見て検討してみて下さい。
デキる男のちょいワル投資
posted by いろいろレポーター at 06:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンド、投資

2006年12月24日

5年で600店舗中国出店するバルチックカレーが100万円共同FCオーナー募集

バルチックカレー中国FC100万円共同FCオーナーについて

最近、インターネットの株取引などをはじめとして一般の人が貯金からリスクのある投資に自分のお金を回していく傾向が強くなっています。この傾向はこれからもどんどん広まっていくと個人的には思っています。

というのも、現在の日本の労働市場を見ても現在求人が引く手あまたなのは、理工系のエンジニアや医療関係など、一人前になるまでに時間とお金のかかるものばかりです。こういう状況を見れば、これからの日本人は、株、為替、不動産などのリスクのある領域に果敢に踏み込んでいかなければ生活を維持する収入を得ることは徐々に難しくなっていくのではないでしょうか。

収入が伸びが止まった成熟国家のゼロサム社会では、社会全体の収入が大きく膨らむことはあまり期待できないと思われます。社会がある程度成熟段階まで到達すると、極端な言い方をすれば、投資か海外に市場を求めるかしかお金儲けの方法はないんじゃないか、という気がします。

そこで、今日は一般の人でも参加しやすい額で大きなビジネスに投資できる一つの案件を紹介します。

バルチックカレーといえば、カレーライスの外食チェーンとして日本では業界第2位の地位を占める有名なカレーライスのチェーン店です。カレーのチェーン店の他、海鮮丼のいくら屋、ラーメン店の麺家むらさき、居酒屋の坊主などの運営、フランチャイズを展開しています。

そしてこのたび、バルチックカレーは中国で、約5年をかけて600店舗のカレーショップを展開するビッグプロジェクトを立ち上げることになりました。

中国側のビジネスパートナーは総合建設商社・中植企業集団といい、中国ハルビン市に本社を持ち、1,500億円もの年商を誇る巨大企業です。北京・上海の橋や道路、ホテルを自費で作り国に売却するというビジネスを主に展開しています。また、中国でマクドナルドのリーシングを手がけた実績もあります。

バルチックカレーは昨年から香港にも2店舗出店し、大変好成績を収めていますが、いよいよ中国本土への本格進出を行うにあたり、一般より共同FCオーナーを募集しています。

共同FCオーナーのメリットは以下のようなものです。

新規出店の場合、通常1店舗当たり、開業資金が3000万円程度かかります。しかし、共同FCオーナーなら、複数のオーナーでシェアし権利を保有するので、開業資金100万円で中国市場のレストランオーナーになることができます。そして、3店舗を1つのパッケージにしてシェアするためリスクを分散させることができ、収益の安定につながります。

そして中国投資の魅力については一般的に以下に挙げる点があります。

日本で飲食業を立ち上げても、売り上げ比15%程度の利益がやっとですが、中国では原価率、人件費が低いため、30%前後の利益となり、競争と言うよりはやったものがみんな成長しうる時代といえます。この利益率の高さが中国での飲食経営の最大の魅力です。

2008年北京五輪、2010年上海万博を国家プロジェクトとして控える中国においては、これらの巨大な国際的イベントに向けてさらに大きな経済成長が期待できます。

中国元の引き上げは秒読み体制に入っており、それが実施されれば、中国国内の資産は一気に上昇します。

日本で着実に成功を収めている外食チェーン、バルチックカレーと中国の巨大企業、中植企業集団との共同事業ですから、投資の案件としては非常に注目に値するものといえるでしょう。

日本での成功実績を基盤にしてビッグプロジェクトを立ち上げるバルチックカレーの共同FCオーナー募集に関心を持たれた方は下記リンクより当該サイトを訪問してみて下さい。
http://www.baltic-pj.jp/
posted by いろいろレポーター at 20:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンド、投資

2006年10月02日

ラブホテルに投資して年利回り8.4%ゲットできるファンド

今日のおすすめは ラブホテル投資ファンド 「HOPEαシリーズ」
投資対象がラブホテルの「HOPEαシリーズ」

今日は、誰もがこんなのあったらいいのに、と思いながら、なかなか世の中になかったサービスを紹介します。それがラブホファンドの「HOPEαシリーズ」です。

ラブホテルが儲かる商売ということには、誰もが気づいていたと思います。ちょっと人に言うのが恥ずかしいような商売というのはだいたい儲かるようになっているものです。私の近所にもラブホテル街がありますが、ゴージャスな改装をするのはよく見かけても、倒産したという話は聞いたことがありません。

具体的にラブホテルがなぜ儲かるかというと、何よりも1日平均3回転という、効率の良さなんです。

その結果、一般にはあまり知られていないのですが、その市場規模はなんと2兆円産業になっているのです。

これを1口50万円で誰でも買えるようにファンド化したのが、ラブホテルファンドの「HOPEαシリーズ」というわけです。

このホープシリーズはマスコミで何度も取り上げられているのですが、記事の載った新聞、雑誌名を挙げてみましょう。

週刊現代や夕刊フジ、週刊エコノミスト、サンデー毎日、Yen SPA!、ダカーポ、毎日新聞と、日本の代表的な新聞や雑誌も注目するファンドなんです。

これは、不動産に投資してみたいけど不安、といった方にはぴったりのファンドだと思います。何せ登記がどうのこうのといった面倒な手続きは必要ありませんし、不動産を直接購入しても年8.4%の利回りを得るのはプロでも難しいのではないでしょうか。

その点、ラブホテルファンドは確実な需要があり、今まで人が目を向けてこなかった分野への投資ですから、これだけの利回りが期待できるわけです。

興味のある方は下記リンクよりどうぞ。
投資対象がラブホテル
投資対象がラブホテル
posted by いろいろレポーター at 02:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファンド、投資