
その名を、「ちょいワル投資」といいます。
といっても、危ない儲け話などではありません。「ちょいワル投資」とは、実はこのブログでも過去に一度紹介しているラブホテルファンドのことなんです。
この「ちょいワル投資」を募集しているサイトでは、デキる男のちょいワル投資と題して、なぜラブホテルファンドがそんなに魅力的なのか、その理由を紹介しています。
詳しくはサイトに飛んでもらえばわかるのですが、このブログでも紹介しておきましょう。
他の旅館業などは、休憩というシステムが固定した制度になっていません。しかし、レジャーホテル(いわゆるラブホテル)では、休憩制度のないところなどありません。
そして、この休憩制度のため、レジャーホテルでは一日3組から5組の来客、客室回転率にして300%超という驚異的な売上が達成できるというわけです。
また、同じエリアにレジャーホテルが乱立しても、無言の宣伝をしてるようなもので、逆に集客力を高めることになります。つまり競争に強い業種ということです。
また、江戸時代から存在する商売ですから、急に衰退したり、消滅するということは考えにくい業種です。
それに利回りは年8.4%の予定と、予定利率ですがかなりの高配当です。年に2回の配当となります。
また最低出資額は1口50万円からなので、比較的はじめやすい額といえると思います。しかも投資信託などにつきものの手数料も振り込み手数料のみで、その他の手数料は一切なし、というわかりやすいファンドとなっています。
過去の販売はすべて完売し、運用ホテル総数は10棟、運用総額は51.3億円、出資者は述べ2.350人となっています。
現在完成し、配当の支払いもすでに始まっているホテルファンドを二つ、紹介しておきましょう。
東京都台東区のホテルP-DOOR(旧ジャスミン)と神奈川県横浜市中区のホテルイメージです。2軒合わせて一つのファンドとなり、利回り8.4%で平成18年1月配当済みとなっています。
もう一つは埼玉県行田市のホテル ラグジュアリー(旧ロマネスク)です。利回り8.4%で平成18年8月配当済みとなっています。
近所の方はこれらのホテルを自分の目で確認してみるのもいいかもしれません。
最近、この「ちょいワル投資」=ラブホテルファンドを紹介したマスコミを挙げておきます。参考にして下さい。
・2006年12月04日 「Livedoorニュース」
・2006年12月14日 「R25」
・2006年12月14日 「日刊ゲンダイ」
・2006年12月18日 テレビ東京「給与明細」
・2006年12月18日 「週間ダイヤモンド」
・2006年12月23日 「日刊スポーツ」
最後に、このラブホテル投資ファンドの最大の魅力の一つを挙げるとすれば、「ちょいワル投資」のラブホテルファンドなら、個人でラブホテル投資事業に参加できる、という点です。
実際問題として、マンションや株なら個人でも投資する道が開けていますが、ラブホテルの投資事業に個人で参入することはほとんど不可能となっています。
このチャンスを利用して、あまり知られていないけど、実は堅実で高利回りが期待できる「ちょいワル投資」=ラブホテルファンドに参加してみるのも資産を増やすいい機会かもしれません。
興味のある方は下記リンクより当該サイトを訪問して資料を見て検討してみて下さい。
デキる男のちょいワル投資
